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5月 092011
 


http://jukenki.com/report/sun/310-065/index.cgi

一番参考になりそうで、
速習してたのはこの人かな

時期も最近だし、二週間って書いてあるんで。
ちょっと早すぎるかもですが。。

[note]

受 験 日 : 2011/01/05
合  否 : 合格
受験科目 : 310-065
受験言語 : 日本語
取 得 点 : 80%
合 格 点 : 58%
問 題 数 : 60
試験時間 : 180分
勉強期間 : 2週間
受験目的 : 自分のスキルアップ
勉強形態 : 独学
実務経験 : あるけど、まだ1年以下だから駆け出しだね。
勉強前のレベル : ちょっと詳しい初心者
本試験のレベル : 知識ゼロの初心者でも勉強せずに受験しても合格できる。
何度目の挑戦か : 1回目

【 使用教材 】

・Sun SJC-P認定ガイド Java5/6編 310-055&310-065対応
↓ クリックすればジャンプ
Sun SJC-P認定ガイド Java5/6編 310-055&310-065対応
・徹底攻略Javaプログラマ問題集Platform 6.0対応
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【 勉強方法 】

基礎知識はあったので、問題集を繰り返し解いた。(2回分)
分からない部分は、「Sun SJC-P認定ガイド」やAPIを参考にして、理解を深めた。
またEclipseで動作確認も行ったりもした。


【 試験の感想 】

ドラック&ドロップの問題が10問以上出題されたが、落ち着いて考えれば、解けるものであった。

また問題集やSun SJC-P認定ガイドの章末問題から類似問題が出題されていたので、それら内容を押さえておけば、合格はできるのではないかと思った。



【 受験者へのアドバイス 】

ちゃんと理解していれば、解ける問題ばかりなので、少なくとも問題集の内容は完全に消化した方が良いと思う。
また実際にコーディングして、動作確認をした方が、案外理解への近道なのかもしれない。

【 次のチャレンジ 】

SJC-WC(310-083)、応用情報技術者


[/note]


[note]
apiとは、
アプリケーションプログラミングインタフェース
アプリケーションプログラミングインタフェース (API、英: Application Programming Interface) とは、アプリケーションから利用できる、オペレーティングシステムやプログラミング言語で用意されたライブラリなどの機能の入り口となるものである。主に、ファイル制御、ウインドウ制御、画像処理、文字制御などのための関数として提供されることが多い。
つまり、簡単にいえば、アプリケーションをプログラムするにあたって、プログラムの手間を省くため、もっと簡潔にプログラムできるように設定されたインターフェースの事である。
目次 [非表示]
1 APIの利用
2 APIの概念
3 APIの例
4 関連項目
APIの利用

APIを使うことでコンピュータソフトウェアが他のソフトウェアと広義の意味で通信しあうことができる。また低レベルな(機械寄りのプログラム言語を使う)ソフトウェアと高レベルな(人間寄りのプログラム言語を使う)ソフトウェアの間の関係をより抽象化するための方法である。APIの目的の一つは、ウィンドウやアイコンを描画するというような共通して使える機能(関数)を提供することである。そのような機能を使えば、プログラマーが一から百まで全部コーディングしなくても済むようになる。API自身は抽象的なものだが、APIを提供しているソフトウェアはそのAPIの実装と呼ばれる。
例えば画面に「Hello World」と表示させる仕事を考えると:
全部自分でやろうとすると
画用紙に「Hello World」という文字を書く。
それを白と黒の四角いマスで表現したデータを作る。
CPUがそのデータをディスプレイアダプターのフレームバッファに格納するプログラムを作成する。
グラフィックカードを設定して、フレームバッファから正しく信号が生成されるようにする。
オペレーティングシステム(OS)を使うと
OSから提供される「フォント」というデータ構造をメモリに読み込む。
OSに空のウィンドウを表示させる。
OSに「Hello World」という文字列をウィンドウに描画させる。
OSの機能を使うアプリケーションを使うと
「Hello World」と書いたHTMLドキュメントを作成し、Mozilla FirefoxやInternet Explorerなどのウェブブラウザに表示させる。
明らかに最初のやり方は手間がかかり、加えて相当な量の情報を渡さなくてはならないため実用的ではない。下に行くほどより簡単になっており、3つ目のやり方になると、「Hello World」とタイプすればいいぐらいの手間になる。
しかし高レベルなAPIには柔軟性がないことがある。例えばウェブブラウザで文字を点滅させながら円を描くように回転させることは難しいが、低レベルなAPIを使えばもっと簡単に実現できる。APIの簡潔さをとるか柔軟性をとるかは十分にトレードオフを考慮する必要がある。
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まあ例えるならapiは、リモコンのボタン。
ボタンを押せばあとはテレビが勝手に動いて、周波数を合わせて、
電力消費量、明るさなどを同時にやってくれる、

プログラマーがするのはボタンを一個オスだけ、
あとはたくさんの作業をリモコンの命令を受けたテレビ側で全部やってくれるってかんじ。

参考 ccnaフリーク
ウィキペディア

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